【医療・福祉】 社内研修をする上でのコツとは?

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【医療・福祉】“気付き”を与え“行動”を起こす人財育成論

2016/3/31 号
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人財定着コンサルタントの後藤功太です。

研修講師をする機会がある僕が言うのも何ですが、
よくお付き合いしている介護事業所さまには
“社内研修”をすることをオススメしています。

社内研修とは、
その名の通り、社内で研修をすること。

講師は、
社内のスタッフです。

スタッフが講師役をして
同じスタッフに対して研修を実施する。

この“講師役”をすることには
様々なメリットがあるのです。

■メリットだらけ

まずは、
研修内容を伝える側が一番勉強になる
ということ。

内容を伝えるということは、
その中身をしっかりと頭のなかに入れる必要があります。

何も知らない状況で
講師をすることは出来ません。

また、資料一つ作るのに
内容を理解していないと作れません。

実は、
講師役をするスタッフが
一番得をするのが社内研修を実施するメリットです。

また、講師役のスタッフには
もう一つメリットが有ります。

それは、
“伝える”ことを勉強することです。

講師は当然、
相手に対して話をする側です。

ただ、単に話すのではなく
相手に“伝わる”ように伝えなければなりません。

研修は、
伝わらなければ何の意味もないのです。

だから、
「どうやったら、この内容が伝わるのか」
考え、整理し、練習するのです。

この行為が、
講師役のもう一つのメリットですね。

■そのままにしていませんか?

ただし、
注意が一つ。

講師役に任命されたスタッフに対して
“丸投げ”をしていないか。。。
確認する必要があります。

ここでいう、
丸投げとは、、、、

“準備段階でのフォローがない”
“講師をしたことを認める機会を設けていない”

ということです。

講師役のスタッフに、
フォローなくそのままやらせる。
研修を実施した後に何も言わない。

それをしてしまうと、
スタッフには“やらされ感”を与えてしまいます。

「何で自分だけ・・・」
「面倒くさいな・・・」

という想いにさせてしまうと
せっかくの講師役のメリットが潰れてしまいます。

社内研修を実施したことで
コミュニケーション力が上がった!
というスタッフも今まで何度か見てきました。

やっぱり、
メリットはたくさんあるのです。

そのメリットを最大限活かすには、
“フォロー体制”と“認める場”を設ける。

この2つは、
ぜひやっていただきたいことです。

意識してみてください。

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▼ 編集後記 ▼
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今日は午前中に1件打ち合わせ。
午後からメルマガ読者・ニュースレター読者に向けた
提案書を作成。

少しじっくりと考える時間を確保できているため、
僕と少しでも接点がある方々へ何かしらご提案がしたい!

そう思っています。

特に、このメルマガ読者
あと、ニュースレター読者の方々には
僕の考え方・想いはよく理解されているかと思います。

その上で、
どういった支援ができるのか。

資料にまとめています。

早い段階で、それを公開したいと思っています。
乞うご期待!

追記:
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【医療・福祉】  リーダーとリーダーシップは分けてみる

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【医療・福祉】“気付き”を与え“行動”を起こす人財育成論

2016/3/30 号
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人財定着コンサルタントの後藤功太です。

リーダーになった方には
様々なタイプがあります。

僕のように、
「なりたくないのに、なっちゃった」リーダーは
どちらかと言うと、
強く指示や命令が出来ません。

逆に、
リーダーとして
強いリーダーシップを発揮し、
部下をまとめる方もいます。

ここで言いたいのは
“何が正しくて何が正しくないのか”
ではなく
“自分の役割は何なのか”
を把握することが大切だということです。

■リーダーシップをしたいスタッフ

現場にいた時は気付きませんでしたが、
スタッフの中にも強み弱みがあります。

リーダーとなれば、
イコール、リーダーシップを発揮するものだ。

そう思うことは当然かも知れません。

ただ、
リーダー=リーダーシップ
というのは、必ずしも“正しい”とは限りません。

というのも、
リーダーではないスタッフが
リーダーシップを発揮することも
“正しい”のかもしれないのです。

■そこがチームワークなのです

例えば、
長年施設に勤務しているベテランスタッフ。

周りのことを熟知しており
若いスタッフをまとめる“お世話好き”の一面もある。

ただ、
そのスタッフは“リーダーではない”。

このスタッフに
リーダーシップを任せることは
いかがでしょう?

もちろん
役職を与えることは
それだけの“責任”はつきます。

本来のリーダーとしての
役割を認識させることも必要です。

ただ、
“強み”を活かすという観点では
こういった役割分担も必要ではないでしょうか。

僕は、
これを含めて“チームワーク”だと思っています。

視点を変えてみることで
お互いの強みを活かすことが出来ます。

常識を覆すと
新たな一面が見えることもあります。

今回も、
リーダーとリーダーシップ。

使い分けることも
挑戦してみては如何でしょう?

意識してみてください。

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▼ 編集後記 ▼
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今日は午前中に事務所でデスクワーク。
午後に役所にて手続き等の相談。

徐々に事務所にいる時間が増えてきましたが、、、

相変わらず汚い(泣)

どうしても
優先順位が低くなるんですよね。。。

片付けようとしても
「あっ!あの方に連絡をしてみよう」
と気づいて、いつの間にかパソコンをカタカタ。。。

「掃除をする日」
を設けた方が良さそうだな。

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【医療・福祉】 介護の仕事をするきっかけは何ですか?

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【医療・福祉】“気付き”を与え“行動”を起こす人財育成論

2016/3/29 号
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人財定着コンサルタントの後藤功太です。

このメルマガは、
主に管理職やリーダーの方に

部下に‟気付き”を与え‟行動‟を起こすための
考え方
コミュニケーション
姿勢

といった内容を書いています。

ただ、それだけでなく
今の仕事をしていくに当たり
自らを見直し、そして今後のビジョンを明確にしていく。

そのための「きっかけ」を与えるような
内容も書いています。

そこで今回は、僕が「介護」という仕事を志した
「きっかけ」についてお伝えします。

僕が介護という仕事に興味を持ち始めたのが
小学校3年生の時です。

始まりは、かなり早い時期だったんです(笑)

というのも、その当時、
高齢者施設でおじいちゃんおばあちゃんと一緒に触れ合う
という、よくある学校行事がありました。

当時、9歳ぐらいだったので
何分介護という仕事は全く知りません。。。

先生に言われたのは、
「一緒に遊んで、一緒にご飯を食べて、一緒に話をしてね」
ということです。

訳も分からないなかでも、
「とりあえず」やれるのが小学3年生の強みです(笑)

1日中、
施設に入所している利用者と一緒に時間を過ごしていました。

普段と変わらないように、
いつものように遊んでいたのは鮮明に覚えています。

そして、遊び疲れた(?)なか
お別れの時間がやってきました。

「さあて、帰るかな」
と、皆でお別れの挨拶をしようと思っていた時です。

目の前で泣いているおばあさんが目に移りました。

その方は、
僕が特に一緒に遊んでいた方です。

いつもニコニコしながら、僕の話を聞いてくれたり
昔の話をしてくれていました。

始めは、何か悲しいことでもあったのかな、、、
と思っていましたが、

隣にいたスタッフが
「◎◎さん、お別れが辛いんだね。それだけ楽しかったんですね」
っと声を掛けていました。

当時は、
「認知症」のことを知りません。

もしかしたら、別の感情だったのかもしれません。

でも、当時9歳の僕には
こういった感情が芽生えたんです。

「僕にも、相手が泣くほど楽しい気持ちにさせることが出来るんだ」

僕にとっては、本当に衝撃的な出来事でした。

「役に立った」という達成感と
「僕にでも出来る」という自信。

これが、
「将来は福祉の仕事をしよう」
という感情になったわけです。

「それだったら、いくらでも遊びに行くよ!」
かなり上から目線ですが(笑)
こう思いながら学校へ帰っていきました。

この出来事が
僕にとっての原点であり、
福祉の仕事に携わりたいと思った「きっかけ」です。

ちなみに、
この感情はすごいもので、
小学校、中学校、高校と変わらず

高校卒業後は日本福祉大学に入学し
卒業後は、訪問入浴会社、特別養護老人ホームと
「本当に」介護の世界に入りました。

不思議なものです。

きっと、あのとき
目の前のおばあさんが泣いていなかったら
福祉の仕事がしたいと思わなかったかもしれません。

人は、ほんのちょっとした「きっかけ」で
人生が変わることもあります。

__c0__さんは
どんな「きっかけ」で今の仕事をしようと思いましたか?

意識してみてください。

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▼ 編集後記 ▼
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今日は急遽東京へ。
久しぶりの日帰りということで
慌ただしい1日となりそうです。

東京へは、
会いたいな~っと思う方がたくさんいるので、
もう少しゆとりのあるスケジュールを組んで
会う約束が出来ればと思います。

もちろん、東京以外でも
メルマガ読者さまと一緒にお会いするのは
大歓迎です!

気軽に声をかけて下さい!

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【医療・福祉】 欠点探しの聴き方をしていませんか?

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2016/3/28 号
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人財定着コンサルタントの後藤功太です。

話を聴くことで
相手の考えていることや
相手の本音を引き出すことで必要なスキルです。

ただ、
単に聴けばいいのか?というと
それだけだと足りません。

共感であったり
認めたり
聴いているというサインを送ったり。

色々な聴き方が必要になります。

■欠点探し

そのなかで、
“欠点を探す”ような聴き方はやってはいけません。

つまり、話を聴きながら
「どこが間違えているんだろう」
という間違い探しをするということです。

なかには
「話の構成が分かりやすいか」
という視点で話を聴く方もいます。

そうなると、
話の内容はそっちのけで
“分かりやすいか”のところだけで
話を聴いているのです。

例えば、
「今の話の結論は何?」
「ん~~。分かりにくい。やり直し!」

と、突っぱねてしまう。。。

これだと、
気軽に、楽しく話をしようとは思いません。

■良点探し

“聴く”というのは、
欠点を探すことではありません。

むしろ、
“共感するところ”
を探すような「良点」を探すことです。

また、
聴くときの表情も変わってきます。

欠点探しの聴き方をすると
自然と聴く表情が

「こわばった表情」
「険しい表情」
「疑いを持った表情」

などといった表情になります。

相手から話をしやすく本音を引き出す、
そのための聴き方は、
「良点」を探す聴き方を心がけてください。

意識してみてください。

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▼ 編集後記 ▼
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今日は、午前中に1件、
午後に1件の打ち合わせ。

その間には、
来月のセミナーに向けての準備をしていきます。

花粉症が今になってひどくなってきました。。。

最近は、
濡れティッシュを鼻に突っ込むと
症状が若干和らぐ事に気づきました。

ということで、
今日も鼻ジュルジュルのなか
頑張ってまいります。

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【医療・福祉】 リーダー同士の横からの学び

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2016/3/25 号
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人財定着コンサルタントの後藤功太です。

“一人で悩んでも
良い解決法が見つからないことがある”

最近、そう思うことがたくさんあります。

一人で考えこんで
自分の頭の整理をすることは大切です。

すぐに意見を求めて
その意見に従うことが全てではないからです。

ただ、
“横から学ぶ”という姿勢は
新しい発見を生み出す効果があることも、、

覚えていただきたいですね。

■違う視点が見えてくる

人には、“考え方”が違います。

十人十色なので、
全く一緒の考えがずっと続く、、、
とは限りません。

考え方には、
正解も不正解もありません。

だから、
その“違う視点”を学び合うことが
新たな考え方を生み出すことが出来るのです。

例えば、
私は毎日報告書を作成して
日頃の行いを忘れないように習慣づけることが
大切だと思っている。

ただ、一方で他のリーダーからは
週間ごとに報告書を作成することで
1周間の流れを把握し、今後の対応策を考えることが
大切だと思っている。

・・・。

どちらも大切なことです。

どちらを選ぶのか
もしくは、どちらも選ばない新しいことを考えるのか
はたまた、どちらも選んでみるのか

■選択の幅が広がる

リーダー同士の横からの学びは、
“選択の幅を広げる“効果があります。

どの選択をするのかは
リーダー自身が決めること。

そのための
選択肢を広げるには、
リーダー同士で
「◎◎さんは、どう思っている?」
と確認し合う事が大切です。

実は、
新入社員研修では
こういった“横からの学び”をお伝えすることが
多いかと思います。

ただ、
リーダーともなると
スキルも経験もあるわけなので
「自分で考える」という視点が多い気がします。

むしろ、
経験豊富なリーダー同士で横から学び合ったら、
もっと色んな選択肢が生まれてくると思いませんか?

意識してみてください。

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▼ 編集後記 ▼
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今日は、夜に懇親会があり
それまで3件の助成金申請の手続きをしていきます。

事務所に篭ってのデスクワーク。

資料を作成しては印刷し、
中身の再確認。

この繰り返しを一人でやっています。

嫌いではありませんが、、、

こういったことを得意としている方に
お願いするのも考えておく必要がありますね。

O型人間なので、
結構、骨の折れる仕事です。。。

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